完成品だけでは見えない、革製品のはじまり

こんにちは。
東京・蔵前のレザーブランド DELIFE の高野です。
DELIFEでは、バッグや財布、小物などを製作するために、日々さまざまな革や資材を仕入れています。
完成した製品の手前には、革を選ぶ時間、金具や糸を選ぶ時間、そしてそれを支えてくださる資材屋さんの存在があります。
DELIFEの仕入れは、ただ材料を買うだけの時間ではありません。
革の質感、厚み、色味、表情を見ながら、製品になった時の姿を想像して選んでいます。
同じ革でも、一枚一枚に表情があります。
その革をどう活かすかを考えるところから、DELIFEの革製品づくりは始まっています。
今回は、普段あまりお見せすることのない仕入れの様子をムービーでお届けします。
完成品だけでは見えない、革製品のはじまり。
その背景も含めて、DELIFEのものづくりを楽しんでいただけたら嬉しいです。
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革製品のはじまり

こんにちは。
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DELIFEでは、バッグや財布、小物などを製作するために、日々さまざまな革や資材を仕入れています。
完成した製品の手前には、革を選ぶ時間、金具や糸を選ぶ時間、そしてそれを支えてくださる資材屋さんの存在があります。
DELIFEの仕入れは、ただ材料を買うだけの時間ではありません。
革の質感、厚み、色味、表情を見ながら、製品になった時の姿を想像して選んでいます。
同じ革でも、一枚一枚に表情があります。
その革をどう活かすかを考えるところから、DELIFEの革製品づくりは始まっています。
今回は、普段あまりお見せすることのない仕入れの様子をムービーでお届けします。
完成品だけでは見えない、革製品のはじまり。
その背景も含めて、DELIFEのものづくりを楽しんでいただけたら嬉しいです。